Aggressive Style 5

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昨今はコミケ関係を中心に書いています。同人やニコニコ動画方面で活躍される方の相互リンクをお待ちしています。

愛嬌抜群!追っかけ話の楽しいXちゃんと楽しいひとときを過ごす(川崎堀之内 ソープランド)

この日は相も変わらず川崎まで移動。予約を取った時間が12:30とのことで、朝9:30には電車に乗っていなくてはならなかった。そんなこんなで約100分間の長旅がスタート。川崎に到着したが1時間余っていたので、ラゾーナ川崎で時間を潰す。

そこから目的地まで移動し現地に到着。今日は80分コースを予約していたのでその旨を伝え、計24,500円を店員に支払う。割引チケットと言うべきポイント券を店員さんに見せる。

対面の儀!フリフリのワンピが可愛いXちゃんと対面

そしていよいよXちゃんと対面。Xちゃんの階段が狭いので…と言うかけ声に始まり、持ち部屋と言うべき2Fまで移動する。久々にここの階段を登ったが、築年数の長いこの部屋こそまさにソープランドと言う気にさせられる。

いよいよ持ち部屋に到着。箱形のヘルスやラブホテルなどとは違い、広くて余裕のある作業スペースがまたすばらしい。ホント、心のふるさとに戻ってきたかのようだ。「いやああのときは、その中でも一番狭い部屋で...」と少しそんな話をしながら、Xちゃんにお風呂のセットアップをしつつも体を洗ってもらう。

そんな訳でいつも通りお風呂に入り色々やってもらう訳。いつもより持ち時間が長いのでゆっくり舐めてもらい、そろそろ暖まった感じにベッドに移行。まあいつも通りに舐めさせて頂く。恥ずかしがりながらも気持ちいいと言って頂いたのが嬉しい。そして、いよいよ本作業へ。

準備が完了した所で、今回は俺の脇腹がくすぐったくなる事が多く何度も気を使ってもらう。

時折抱き合いながら休憩を取りつつ何度も作業が進む。まったくもってかたじけない。暖かく、マシュマロのようなXちゃんの柔らかい体つきに、俺の体もすっかりたじたじだ。

次に人懐っこく抱き合いながらキスしながらぶち込んでもらう。それにしても今日は時間が長いのもあって、サービスしてもらたりだ。

いよいよ時間が来たようだ。思い切り腰を振ってもらう体制になる。丁度リューズから時計のゼンマイを巻く作業のように、徐々にゼンマイが巻かれて行く。そして巻き終わったのと同時にお片づけ作業と言う訳だ。丁度時計の秒針が徐々に進んで行く感覚で、俺の体の感覚、心の感覚も徐々に戻って行った。

終了後

そんな訳で残りは体を洗ってもらう時間になった訳だ。アニメの話、ライブの話をしながら時間を過ごして行く。聞くに今日ライブがあるようで、終了後幕張メッセへライブに行くとの事。

道理で機嫌と言うかノリが良かった訳だ。基本丁寧、話は合わせてくれるし、さりげなく気を遣ってるから何処がどうだか分からんのよね。ちなみに場所は海浜幕張(幕張メッセ)との事で、

  • (総武線快速の)グリーン席を使って行こうかな?
  • 総武線快速だと津田沼で止まっちゃいません?そのルートだと幕張本郷でバスで移動するルートですよね...
  • あとライブのグッズを買う時間があるから...まずライト買って、缶バッジと。缶バッジならかさばらないから。あとライトも前回の使う訳にはいかないから買い替えないと
  • 記念品で買っちゃうと、あとで仕舞い込む羽目になっちゃうんですよね。
  • 後で見たらこれ何時のだっけ?ってなるんだよね。
  • グッズのために並ばないとな〜多分○○は販売数終了にはならないと思う。あんま期待していかないようにしないと、後で凄いショックが...
  • 今年のコミケのお粗末さん状態ですね。
  • おそまつさんだと長蛇になるから、お粗末でない日にしないと。後あんだけ凄いと売上も凄いだろうから二期も始まるだろうねえ。
  • エイベックスも本業儲かってるんですかね?*1
  • 本業が儲からないから、アニメで儲けないと
  • いや、缶バッジコーナーとか最早ダフ屋状態ですよ。女の子が「買いませんか?」状態という。

それにしても準備が早い。この準備と切り替えの早さが好きだからこそ通ってしまう。自分も部屋の整理して思ったのだが、まず買うべきなのは缶バッジよりも無印良品のカラーボックスのような気がしてならない。

○○ちゃんがいないと...ねえ

そしてファン事情の話へ。要約すると「○○ちゃんがいないと」な話ではあるが、

  • ラブライバーのお客さんが、メンバー総入れ替えしたから辞めるって言ってて」
  • 「ああ、あれは初代の方が人気ですよ。どうしても初代のキャラで…」
  • 「二代目ラブライブ!になってから幸先悪いよね」

ちなみに学生時代はV系バンドとか結構色々やってたみたいですね。とそんな話をしているうちにいよいよ時間終了。おなじみの秋葉原に6時でと伝えた所、「中途半端な時間帯ね。私前の銀魂展行って、その後時間空いたからカラオケと喫茶店で時間を潰したよ」と丁寧に時間の潰し方について話をしていた。

この子カラオケ何歌うんだろ?とまあ次にでもと思う事を忘れ、しばらくしていたら俺は秋葉原駅前のルノアールに居た。空き時間を潰すためにこの文章を書いていた。

なんて洒落たルノアールだ。ルノアール3つなんてなんて先進的な場所だ!ホントここも変わったものだと驚く。メイド系のお店だけでなく、普通のお店も充実してきた点にただただ感動を覚えた。

そして書く事2時間。丁度缶バッジの話にさしかかった所で知り合いに呼び出される。俺は様々な思い出に後ろ髪引かれながら、秋葉原に消える事になった。


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後書き

第一章

Xちゃんとはもう4、5回目お世話になっております。Xちゃんへ。いつもいつもきちんと仕事してくれてありがとうございます。

この子居なくなったら又ステージ1−1、しかも「PRESS START」に逆戻りするのかと。毎回いい子が辞めるたびに頭の中で美川憲一の柳ヶ瀬ブルース(岐阜県岐阜市:金津園と同じ駅!)が流れたりですが、まあ限りある時間を楽しむとしましょう。

Xちゃんに話を戻して。イベントの現場経験も幅広く、色々振っても面白い話が聞け、話しやすい前振りをくれるのがありがたいです。あけっぴろと言うか正直に話すとこも好きですね。後手料理作るのが好きと言う話も聞きましたし、何か結婚したらいい嫁さんになりそうな感じですね。遊ぶだけ遊んだら上手くやって欲しい物です。

そんなこんなで、体も心もすっかりXちゃんに熱をあげちゃいそうな自分ですが、仮に仲良くなった後どうすんだよ!と言う事でまあお世話になりに行くだけとしたいです。


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第二章

この文章書いている最中にhuluで銀魂見まして。冒頭のバンドの演奏が綺麗なのと、作者も色出すの大変だろうなあ、無理して色出し過ぎちゃってるけどOKな雰囲気ですよね!なんて思って見てました。オープニングのスタッフロールを抜いて小言を言わせたりと、視聴者を飽きさせない演出も魅力です。

一方キャラを全面に押し出して、グッズ展開に特化したのが「おそ松さん」と言った感じと見ています。色んな舞台設定を用意し、キャラの性格や状況への対応の書き分けがされています。一代目ラブライブ!の頃からラブライブ!を見てますが、正直こっちの方がキャラが立っていて他所の畑が羨ましいです。

特にどういう仕草が良い、どういった雰囲気が良いなどは注意ですね。ここを間違うと実践でも失敗するので気をつけてます。

ちなみに舞台背景の雰囲気(セット)のみで見るなら銀魂の方が好きな感じです。さて化粧の加え方や香水の匂いのあまい雰囲気で見てしまってますが、必要に応じ双方とも予習して行く次第であります。