Aggressive Style

2018年8月31日を持ちまして、一旦更新を控えて行こうと思います。今まで通り書きたいことを書いていきますのでよろしくお願いいたします。

本ブログの更新を手薄にさせていただきます

皆様、本ブログにいつもいつもお立ち寄り頂きありがとうございます。流石にリピーターの人とか居ないだろうとは思ってはいるんですが、万一その逆があったら怖いのでお知らせ致します。

最近本ブログの閉鎖を少し考えていますが、籍だけここに残そうか迷い中です。最近仕事も忙しくなり、2~3年前と同じペースで更新することができなくなりました。唯一定期的にやっておりました、風俗体験記事も落とすようになりました。この為本ブログは年間数回程度の更新となります事を、ここに報告いたします

私の正直な現状

以下本記事とは関係がないですが、私の近況について少し話させて頂きます。損益計算書(P/L)、貸借対照表(B/S)を交えて、私の近況を話します。

1 概略損益計算書(P/L)[2017年3月 - 2018年2月]

損益計算書(P/L)を見ての通り、収入合計(額面年収)が352万円(残業代含む)、社会保障費・住民税等税引後の手取り給与が288万円を突破。交通費差引後収入は約252万円と言う結果となりました。

損益計算書におきまして、「収入合計=年収」とみなした時、数字の上でも、見かけ上だったとしても年収300万円を超えただけでも嬉しい限りです

やれやれ。収入の20%近くは社会保障費で消えてしまうし、交通費で収入の10%は抜けてしまうしで。当たり前すぎるんですが、年収の全てが現金として持てるわけではないと言う事を痛感します。

現在、ハケンなんで交通費出ないんですが、多分ハケンやフリーランスやる人程きちんと損益計算書をつける事をお勧めいたします。

やれ税金が高い。年金と言っても始まらないのが現状。結局「その中でどうやりくりするか?」と言う事が大切となります。とは言っても厚生年金もうちょい安くならないの?と言うのも本音です。

収入合計3,520,000
社会保障費・住民税等0640,000
社会保障費・住民税等割合(%)00018.1%
手取り(税引後収入)2,880,000
交通費0357,440
交通費割合(%)00010.1%
交通費差引後収入2,522,560
交通費差引後収入割合(%)00071.6%

2 概略貸借対照表(B/S)[2018年8月]

次に貸借対照表に移ります。以下を見ての通り、大変キャッシュフローが悪い状況です。尤も、給料全額を借入金返済に充てることはできず、負債が巨塔の如くそびえ立っている状況です。

ともかく負債は増やしたくねーな。という事で車など夢のまた夢。もっと言うと流動負債が増えるのがスゲー嫌で、携帯ですら中古で買い換えてます。債権・債務・「携帯電話の所有権は全額返済後に自分に移るものなのか?」を買う際にいちいち確認するのも面倒です。

ファイナンス・リース契約*1らしきものを携帯会社と結んでまで、買うもんじゃねーよなと思ってます。債務者をやってますと、この辺は本当にウルサクなるものです

I:資産の部
現金又は預金0080,000
資産合計0080,000
資産÷負債純資産(%)0007.1%
II:負債の部
固定負債
長期借入金(奨学金)1,041,000
負債合計1,041,000
負債÷負債純資産(%)00092.9%
負債純資産合計1,121,000

最後に

以上。「資本主義経済。1にお金、2にお金、3,4が無くて5にお金」な為お金から逃げる事はできません。そこで、無難にお金と戦う手段として、現状の仕事を続けると言う選択をしております。

いやいい子ぶってこの文章書いてきたけど俺、Mercedes Benzも買いたいし、ROLEXも買いたいし、GUCCIdunhillの鞄やバッグだって買いたい。 そして焼肉食いたいし、風俗言っては美人を抱きたいし、西川のいい布団で寝たい。

やっぱ損益計算書(P/L)の収入合計が上がってるんですもの。なんで暫くP/Lの交通費差引後収入を上げると言う事、又はB/Sの負債総額を減らす事を主としてやっていくので、その関係でここの更新を手薄にさせて頂きます。

最後に私が旅行等に行った時には、又ここに立ち寄らせて一筆書かせて頂きますので、その時は暖かい声援をよろしくお願い致します。