Aggressive Style 5

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昨今はコミケ関係を中心に書いています。同人やニコニコ動画方面で活躍される方の相互リンクをお待ちしています。

三度目の新大久保:甘い雰囲気の漂うMちゃん(Mちゃん/新大久保P店)

その前日、千葉県某所で知人と「けんステーキ」や「びっくりドンキ」のハンバーグを食す。そして、エンターーキングで大量の写真集を買い込む。そして知人と別れたあと、どーも下の方の調子が悪いとのことで東京の方の新大久保まで移動することに。

第一章:新大久保百人町にて写真撮影

新大久保は新宿の一部だ。新宿といえばやはりホストクラブ、キャバクラなどが立ち並ぶ歌舞伎町を思い浮かべる方は多いであろう。自分は歌舞伎町のお世話になることがないが、新宿を語る上で新大久保を外してはならないと言いたい。

新大久保といえば韓国の財閥企業というべきロッテの工場があることでおなじみの区域。ブログ「ソウル情報局 」さんによれば、今日の繁栄ぶりはロッテの工場で働く韓国の従業員のための韓国料理屋をビルの一角に構えたことから始まるらしい。

まずは、在日韓国人の重光さんがロッテの工場を新大久保に作ってそこで韓国からの研修生を生活させる為の寮を作ったそうです。その寮は3食まかない付きだったらしいのですが、さすがに毎日同じものを食べていると飽きてしまって、外に何かを食べに行きだしたそうです。それを不びんに思った方が、美味しい韓国料理を食べさせてあげようという事で近所のビルの2階にその人たちに食事を食べさせるお店を作ったそうです。そこから、お店や人が集まりだして、今はご覧の通りだそうです。(ソウル情報局 -新大久保コリアンタウン発祥の地)より

当然、あたり一面、日本語(Japanese)、中国語(Chinese),韓国語(Korean)で書かれた看板が立ち並ぶ。自分的な新大久保の名物といやあ、暖色系の照明がまた怪しい雰囲気を際立たせるこの百人町。右よりな方がこれを見れば「これが日本か!」とわめくことであろうが、右も左も関係なく斜め45°の方向を向く自分にとってはそんなことは関係ない。観光名所と割り切って写真撮影を敢行することに。



新大久保の町並み(Shinookubo/Tokyo) -1

何とか、中国語っぽい看板が書かれていたところで一枚。こんな光を浴びていると、何とも卑猥に気持ちにさせてくれる。



新大久保の町並み(Shinookubo/Tokyo) -2

第二章:反対方向にて女の子を予約

今度は反対方向の町並みを撮影。ようやくハングル語が登場し、新大久保らしさがお出ましお出まし。



新大久保の町並み(Shinookubo/Tokyo) -4

駅近くの路地裏にて、早速お店に電話予約を行う。すると予約が入っているので10分位折り返してくれとのこと。そして10分後、お店のほうから折り返しの電話が。この抜かりない動作に正直驚く。そして「ラブホテルのほうまで移動しますんで、よろしくお願いいたします」と伝え、ラブホテルまで移動。ここのラブホテル街は、娼婦の連れ込み旅館街だった場所なだけに、あたり一面中国韓国の立ちんぼというべき方々が。韓国人っぽい姉ちゃんがセクシーな感じだったので、呼び込んでやりたい気持ちになったり(笑)。

又写真にするにはホントいい時間帯、いい場所なんだけれども、立ちんぼらしき人物があまりにも多くて邪魔なので撮影を断念。何もせぬままラブホテルに入り、入場料の3000円を払う。そしてお店との電話連絡を済ませ、しばらく待つ。BRAVIAが置かれているので、普段はあまり見ないテレビをここで見る。こういう殺伐とした場所で見るテレビというのも、なかなかよいもので非常に風情を感じさせる。

第三章:真打登場

そしてもう10分位待っていると、いよいよ本人登場!風貌はというといわゆるギャルっぽい髪型に、コートを着て登場。会ってしばらくは色々と話す。柔らかい話し方だったので、

  • 方言きれいですね〜
  • 方言が出ないようにはしているんですが...
  • どこ出身なの?
  • 秋田

とこんな感じで、彼女が秋田出身であることを聞き取る。そしてお肉大好き!など食い物の話を軽くしつつ、香水の話をしながら時間を過ごす。甘い感じの香水だったので、聞き込んでみるとCHANNELのCHANCE(オレンジ)とのこと。ドンキホーテで売られてないものだな多分。新品で1万円の相場の物なだけに、いいもの付けてますね〜と純粋に思いつつ、お風呂まで移動。

第四章:お風呂の中で

お風呂といっても、ヘルスなのでシャワーなんだが体格のでかい子なので、「おっぱいで体を洗ってくれる?」と言ったら快く洗ってもらった。なんといってもおっぱいの感触が非常にすばらしい。さらに、

  • ソープかなんかやってたんですか?
  • よく聞かれるんですけど〜、ヘルスだけですよ〜。
  • どうやってテクを覚えてます?
  • AVですね〜。AVといっても仕事の参考にならないのが多くて〜、(風俗嬢上がりの)熟女物のAVを見て〜....

と、勉強熱心な一面を垣間見ることができた。熟女物のAVって色気ありますよね〜と言ったりして時間をすごす。途中シャワーが冷たくなって、「風邪引いちゃう」というアクシデントも。そんなこんなで「寒くなったところで、布団で温まりましょう」と言った感じに、2人とも体を拭きプレイルームへ。

第五章:クンニして潮を吹かせて見た

プレイルームに到着して、布団の下側に電気のスイッチがあったのでプレイルーム以外の照明を落とす。百人町の暖色系の光に打って変わって普通の寒色系の電球の光の下、作業が始まった。まずは女の子にしたになってもらい、軽くキス、おへそと口を当てていく。そしていよいよ局部へ。「あまりやりすぎると潮吹いちゃうよ」と軽く注意されつつ作業開始。いつもどおり、クリトリスを横に揺らす。テレビゲームのコマンドにたとえるなら「→→→→→」という入力をしばらく続ける。すると体がビクビクと動き、激しく体が動いたところで潮が出てきて、自分の口の辺りががものすごくあったかくなる。AV女優で言う紅音ほたる程ではないものの、潮が出たのもあってさらに作業続行。今度はかなり局部全体が液体で満たされおいしくなってきたので、「吸う」アクションを追加してコマンドを「→→→↓↑」に変更。そして二回目の潮が出たのと同時に、作業終了。女の子に「相性がいいのね♪」とお褒めの言葉をいただき、今度は女の子にせめてもらうことに。

第六章:きもちいいローションパイズリから最後まで

そして次は女の子に攻めてもらうことに。まずはひざを浮かせてのローションパイズリから。まずはおっぱいに息子を挟んでもらう。TENGAと違って、おっぱいの柔らかくもしき詰まった感じが非常にすばらしい。そしてはさんでもらいつつのフェラが大変気持ちよい。おっぱいを胸に押し付けてのパイズリも大変気持ちがよく、やはりしきつまった感じが非常によい。

次に全身をじらしてもらいつつ、フェラに移行。特にピンクをベースとしたネイルの爪で金玉やアナルをさわさわしてもらうのが大変気持ちよく、しばらくフェラでクチュクチュしてもらうことに。そして彼女の柔らかい表情を見つめつつも、あまりの気持ちよさに寝ちゃいそうな感じで時間が進行。「最後どうやって逝きたい感じ?」と確認され、「手や口でお願いします」とリクエストを送る。そしてそろそろ出しま〜すといわんばかりに発射。女の子の口できちんと受け止めてもらうばかりではなく、息子の周囲のあまった部分まできちんとバキュームしてもらう。そしてAVのごとく、手の上に口の中にたまったものを吐きだすのだった。

第七章:アフタートーク

そして持ち時間が6分位余ったので、布団の中でゆっくり抱き合う事に。軽くキスしつつ、なかなかの密着感で大変気持ちよく寝れたり。再びCHANCEの香水の匂いを嗅ぎつつよく付けている香水の話をしたりして時間をすごす。そして時間が終了したのでお風呂まで移動することに。移動寸前お湯の確認を内線を使って、ラブホテルの係員に連絡したところOKだったのが幸い。早速お風呂で体を洗ってもらう。洗ってもらいつつAVの話をすることに。「熟女物のAVとかに主演してみては?」「ひょっとしたら主演しているかもですね」と軽くトークをしつつ時間をすごす。

お風呂終了後少々女の子とトークタイムに。着替えた後茫然自失し、分けもなく立ちっぱなしに。「まだ時間があるから大丈夫だよ」「すんません。逝った後なもんで茫然自失してました」という感じになり、座ってペースを取り戻す。そしてTV番組をパワーポイントの代わりにしつつしばらく時間をすごす。海外旅行の話をしつつも、自分は海が好きだの、たまには地元に戻りつつ...という話をしつつ時間をすごす。最後、自分の写真集の大量に入った袋を見て、軽く写真集の話に。

  • 見たの初めて〜
  • こういう写真って、ロケ地とかが良くて光の量が...

...っておいおい。それは撮る人話だろうに。そして時間が終了したので、ラブホテルの外まで一緒に移動。「お疲れ様です〜」という感じでラブホ前で彼女と別れるのだった。

第八章:後書き

というわけで、ネイルや香水、プレイのいたるところに甘くて柔らかい雰囲気を漂わせるMちゃんでした。実はこの記事、丸一日をぶっ潰して書いています。ある筋の方がこれを見てたらなんと言うことか...。又、こんな記事に「いいね!」の一票でもくれる方がいましたら大変うれしい限りです。



話し変わって、最近部屋の照明を赤っぽく変えてみました。赤っぽくしたらラブホテルみたいになってしまい、下手なラブホテルよりも雰囲気が出てしまいました。日ごろの行いというのは恐ろしいものです。いっそのことWeb業界の就職をあきらめ、ラブホテルのプロデューサーでも始めるかと思った今日この頃です。(2012.2.5 自宅にて)