Aggressive Style 5

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Aggressive Style 5

昨今はコミケ関係を中心に書いています。同人やニコニコ動画方面で活躍される方の相互リンクをお待ちしています。

【TGS2016】東京ゲームショウはキャバクラゲームショウなのか?って事と、今更ながらコスプレとコンパニオンのお姉ちゃんを載せてみた

東京ゲームショウの評論をしたい。難しい事を散々書くので、俺はもちろん、読者の皆さんもオーバーヒートすることが予想される。そこで第一章はゲームショウに対する炎上ネタそれに関する俺の感想。最終章は巻末グラビアと言った感じに、熱くなった頭をクールダウンするタイミング で、お姉ちゃんの話をしていきたい。

第一章:東京ゲームショウと集客数、イベントの広告効果について

第一章は東京ゲームショウの女の子について。ゲーム会社の社長が、イベント会場にて露出の多いお姉ちゃんでお客を釣るという宣伝にムカついている件について。

第18回『“キャバクラゲームショウ”やめませんか?』の巻|ゲーム制作会社 サイバーコネクトツー 松山洋の「絶望禁止」ブログ 第18回『“キャバクラゲームショウ”やめませんか?』の巻|ゲーム制作会社 サイバーコネクトツー 松山洋の「絶望禁止」ブログ

「別にいいじゃないか!(話聞くにXperiaはやり過ぎ)」「こういう会社には絶対に就職したく無い。」。この2点がこの記事の主観的な感想だ。第一章はこの記事に関しての反論を書こう。

思ったこと1:あるブロガーのここだけの話

なぜお姉ちゃん系記事が増えるかについて、ブログ記事を載せる人としての主観を話そう。まずコンパニオンやコスプレの記事自体、要はヤングマガジンのグラビアコーナーだとお考え頂きたい。記事を掲載する側としても、サイトのトップにならんだとき、サイトに来た人がとりあえず目に留まる事を狙っている。又ゲームを知らない人、AならAを知らない人でもまずは見てもらえると言うのも狙いだ。このブログ場合、この他遊郭跡地の撮影だったりする。しかし女の子あってのものなのでと言うのと、俺の人集めが苦手なのもあってこういうコンパニオン系のネタを載せている訳だ。そしてここのブログの大半のジャンルは女の子無くては成り立たないため、付き合って頂いている各方面の女の子には感謝している。<(上記はその通りだけど、載せてる立場からすると説明不足かな?)

またgoogle analyticsなどのアクセス数集計ツールとも相性が良く、数字に特化した作戦が練りやすいのもある。数字を追っかけてしまうのは、実は経営者もブロガーも同じなのだ。

色んなメディアが載せる前の頃、コミケの知名度には良くお世話になったものだ。ここのPV数が500から1,000まで上がったりもした。しかし無論俺がここで手の内を書くのも、「お前はもう、終わっている」状態で、既にこの手の内が使えなくなってきているからだ。そうなって来ると「じゃあ今までやってる事の評論を書こう!」と既に終わった事を書く訳だ。

過去記事:2013.1.16 前記事(イベント系記事)におけるSEOの面からの反省点 〜SEOについて改めて考える〜
過去記事:2013.1.4 「コ*ックマーケット83(C8*) コ*プレ写真集15選」の記事にて反省した事:SEOに付いて今更考える

そして今のご時世バズる事が日本のインターネット界隈では主流。「普段カメラの事書いてるけど、ここはやっぱりお姉ちゃんだよね!」「普段はゲームの事書いてるけど、一見さん向けにお姉ちゃんを!」と、真面目系のブログでさえもそれぞれの編集者の思惑に沿った載せ方をするようになる。

思ったこと2:出展者にとって、来場者数n_0が多い事は特なのか?

今度はイベントの主催者、イベントの出展企業(広告主)が何故何処もそんな無理してまで集客数にこだわるのか?と言う事を熱弁したい。簡単に考えるならば、「実際に効果が上がったかどうかを調べやすいため」と言った所だろう。まず以下に話したい事の要約を書いた。

思ったこと2の要旨

  1. 各種イベントが来場者数重視となっている
  2. なぜ来場者数重視になるかと言うと、主催者が経費の回収がしやすいから
  3. なぜ来場者数重視になるかと言うと、主催者側が出展における広告効果があった事にしたいから
  4. しかし出展者の理想としては、少ない広告費で多くのブース来場者数を誘致したい
  5. 少ない広告費でという感じなので、女の子の露出が激しくなることも...

チュートリアル1:イベント主催における収益モデル

まずここからはしばらく、本記事で使う数学的なモデルを紹介していく。イオンなどの大型スーパー(GMS)を思い浮かべて欲しい。まずイオンがデカい商業スペースを用意し、そこにテナントがm社出展している。この時「イオン側の売上高[円] = m社のテナントにおける出展料(テナント料)の合計 + 自社のテナントの売上高」となる。

ここにイベントの場合における主催者側の売上高、もとい収益モデルを整理していこう。1参加者から一定の会費c_2円を取っている場合も考慮し、以下のように整理してみた。

イベント主催者側の売上高 =m社の出展企業の出展料の合計 + n_0人の来場者数の会費の合計
主催者側の売上高S[円] =
出展1㎡あたりの賃料c_1[円/㎡] × 貸し出した面積s_kの合計[㎡] + イベントの会費c_2[円] × イベント来場者数n_0[人]
ここでm社の出展ブース面積をs_1,s_2,...,s_mとして、S= c_1 \sum_{i=1}^{m} s_i + c_2n_0

m社の出展ブース面積(広さ)はそれぞれ違うので集計が困難だ。数列や積分アレルギーの人にはいくぶん申し訳ないが、集計方法の説明の為Σを用いた。というのも、東京ゲームショウにしても出展企業数が600を超えているので安易にさばけないのだ。

収益モデルの見方

ここで主催者側が売上高を上げるにはどうすればいいだろうか?上記の収益モデルの式より5通り考えられる。

  1. 出展する企業mを多く誘致する
  2. 出展1㎡あたりの賃料c_1[円/㎡]を上げる
  3. 各出展企業に多くのスペースs_k[㎡]を貸し出す
  4. イベントの会費c_2[円]を上げる
  5. イベント来場者数n_0を増やす

無論主催者側も売上高Sの目標があるだろう。その目標に応じ上記の5つの数値を上げ下げする訳だね。こんな風に売上目標などに関わる数値、変数(文字)、指標の事をKPI(Key Performance Indicator)と言う。

単純に考え主催者が出展企業を多く取って売上を出したいならば、出展スペースを多く借りるだろうし。過去東京オートサロンが7~9ホールを解放したけど、これは出展企業数を多く誘致し、主催者側の売上を多く取りたいからだろうね。

イベントの来場者数n_0[人]の入りが低い時は、イベントの会費c_2[人]を多く取って回収すると言った感じだ。

チュートリアル2:広告や宣伝により、顧客が商品を購入した人の割合[K-Step]

まず広告や宣伝により、顧客が商品を購入した人の割合をどう計算するかについて話す。例えば来場者数n_0[人]のイベントにスペース出展し、 n_1[人]のお客さんに商品を見てもらう。さらにそのうちのn_2[人]にその商品を買ってもらう。この流れを整理すると以下のようになる。

  • 次のステップに進んだ人の割合(確率)p_k = \frac{n_k}{n_{k-1}}
  • [step0]
  • イベントに出展する
  • (イベントの来場者数:n_0)
  • [step1]
  • お客さんに商品を知ってもらう
  • (ブース来場者数推計:n_1, 占める割合p_1=\frac{n_1}{n_0})
  • [step2]
  • お客さんに商品を購入してもらう
  • (購入したお客さん数:CV=n_2, 占める割合CVR=p_2=\frac{n_2}{n_1})

この事をベン図にまとめると、


f:id:RyuichiXP:20161005234735p:plain

モデル式の見方

このモデル式は、イベントのあるブースの来場者数n_1が、イベントの全来場者数n_0の何割を占めるかの割合(確率)を表す式である。step(k-1)からstepkに進んだ(遷移した)人数の割合をp_k = \frac{n_k}{n_{k-1}}とおいた。又k回の段階を経て最終的に残存した人数は、過去の割合をそれぞれ掛け表せば良くn_k = n_0p_1p_2....p_kと表せる。

ここで図の丸の大きさ(面積の大きさ)は、単純にパイの大きさを表したもの。パイの大きさ=円の半径の大きさと考えて頂いても大丈夫だ。例えば商品を購入 した人の数n_kは、イベントに来場した人数n_0よりもどうしても少なくなる。以上から実際の広告効果p_kは、 大元のパイn_0よりもかなり小さくなる事が予想される。

重要なのは、ブースに来てくれた人数n_1を何人取りたいか?何人位に商品を見て欲しいか?と言う集客目標だ。同じブース来場者数n_1=100(人) でも出展する企業側にとって意味が変わる。CV(商品を買ったお客さん数)を大きく出したい企業程少ないと感じるだろう。逆に「まずは商品や会社を!」 と、CV(商品を買ったお客さん数)を大きく出さなくても十分と思う企業もあるはずだ。

イベント来場者数n_0が増えるメリット

ニュースでは「過去最高の来場者数」などと謳い文句を付けて宣伝するが、そんな事をして何の得になろうか?ゲームショウのお客の立場として、来場者数n_0が増えればゲームを体験するための待ち時間が増えるだけだし。出展企業側もブースに来てくれた人数n_1の低下を招くだろうし。しかしながら主催者側からすりゃあメリットがあるからこうする訳。以下その説明をしていく。

メリット1:イベント主催者にとっての売上高が上がる

1点目はイベントの売上高Sが上がる点だ。これは先ほど説明した収益モデルから明らか。例えば会費1,000[円]のイベントにて、来場者数が1,000[人]増えたとして、売上高Sは、1,000[円]×1,000[人] = 1,000,000[円]程多く取る事ができる。

メリット2:数字の上で広告効果も高く見込め、口説き文句に使える

もう一点は来場者数が多いと、数字の上で広告効果も高くなるからだ。まずK-Stepよりp_1p_2は一定と考える。ここでCV = n_2 = n_0p_1p_2 = (p_1p_2)n_0となる事から、式の上では商品購入者数はイベント来場者数に比例すると考えられる。

このため、「イベントの来場者数n_0が年々増えてますので、CV(購入率)を上げることにつながります」 と、イベントの出展者に対しての口説き文句が1つ増えることもメリットとして考えられる。

その結果出展企業数mを増やす事につながるわけだな。「まずは商品を紹介したい」「自分の会社の威厳を見せるため、ブース面積を多く取りたい」という出展者も居るだろう。こうした出展者ニーズに答え広告主にスペース1㎡あたりの賃料c_1や、出展スペースの広さs_k[㎡]に関するプランなどを上手く用意できるかも、主催者の腕の見せ所。

さらにイベント来場者数n_0が多くなると、イベントそのものの株価が上がる。要はイベントのチケットなどのセリとなる訳だな。株価が大きくなった事を上手く利用し、広告主にスペース1㎡あたりの賃料c_1を高く取る事ができる口実となるのだな。

ブース出展企業側の思惑

さて今まではイベント主催者側の立場で物を言ったが、今度は出展企業側に焦点を当てたい。出展企業側としては商品の紹介をしたい、目立った事をして売上につなげたいなど様々な思惑があるはずだ。だからイベント来場者数n_0が増えた所で、実際にブースに来場した人数n_1が増えるとも限らない。

以下、イベント来場者数n_0が増えた所で、実際にブースに来場した人数n_1がどう関係するか調べて行く。

過去のデータから、ブース来場者数n_1の目処を立てる

今度は過去のデータ(「東京ゲームショウ(wikipedia)」)から、ブース来場者数n_1の目処を立てたいと思う。

計算式
  • 一日当たりの平均来場者数[人/日] = 来場者数[人] ÷ 開催日数[日]
  • ブース毎の平均来場者数[人/ブース] = 来場者数[人] ÷ 出展企業数[ブース]
  • ブース毎の平均来場者数比率(n_1/n_0)= ブース毎の平均来場者数[人/ブース] ÷ 一日当たりの平均来場者数[人/日]

結果


論評

一言で言うと、「確かに来場者数n_0は増えている。しかしながら出展ブース数も増えているため、年々ブースに来てくれた人 n_1や、その割合p_1=\frac{n_1}{n_0}も減少傾向にある。数字の上からでは来場者数が上がると、イベント出展各企業の広告効果が上がるとも言えない」事が分かる。

単純に来た人数をブース事に均等に割り当てているだけの計算となるので、実際はもっとブース来場者数も多い。平均的に1ブースに割当可能なお客さん数が減ってきて、お客さんの取り合いになる事も考えられる。ブースの集客数から売上を出そうと考えてる出展者程、女の子の露出を多くしてブースの来場者数n_1を稼ぐと言う流れだ。

参考:KPIに対する的外れな悪口:ごんざれふ

また出展企業数mと来場者数n_0が増加傾向にある。この為収益モデルS= c_1 \sum_{i=1}^{m} s_i + c_2n_0の上では、主催者の売上Sを多く取る事ができる。

昨今 「ネット広告で、n_1人に広告を見てもらったので広告効果あった」とウソの報告する電通さんが話題となった。どうにもこうにも頭数n_0で勝負するやり方って、投げる方は儲かって受ける方は得しないよね。 ひょっとすると主催者だけ得していて、他の人間は誰も得していないのでは?というのが正直な感想だ。

参考:3分でわかる電通 の不正(不適切業務)とネット広告の闇について - さようなら、憂鬱な木曜日 3分でわかる電通の不正(不適切業務)とネット広告の闇について - さようなら、憂鬱な木曜日

推測

良く2chとか見てると「今はTGSに出展するのがバツゲーム状態」とユーザー側の突っ込みを聞く事がある。これは恐らくブースに来てもらった人数あたりの広告料、購入一件あたりの広告料がすげえかかるからと思う。この購入1件あたりの広告料をCPA(Costs Per Accusiation)と言う。

それこそ進撃の巨人で、巨人に急所を突く為に首の根っこにナイフ刺すでしょ。要は強過ぎる相手の急所を突く感じに、イベント出展者もCPAのかからない急所を狙いたい所。例えば下の2つの例ならば、CPAの面で[出展B]に軍配が上がるわな。

[出展A]:出展料500万円:イベント来場者数(n_0):30万人 商品購入者数(n_2)=n_0p_1_p_2 = 500[人]
=> 商品購入者数(n_2)/イベント来場者数(n_0) = p_1p_2 = 1/3000 CPA = 出展料[円]÷n_2[人] = 10,000[円/人]
[出展B]:出展料100万円:イベント来場者数(n_0):5万人 商品購入者数(n_2)=n_0p_1_p_2 = 200[人]
=> 商品購入者数(n_2)/イベント来場者数(n_0) = p_1p_2 = 1/250 CPA = 出展料[円]÷n_2[人] = 5,000[円/人]

コミケ歴の長い自分の主観として、最近の展示会や勉強会関係ってさ、プライベートで何かやる方が主流だと思う。こういうジャンルならそれこそどっかのサブカル系の飲食店、アニメイトゲーマーズ系のお店に出展ブースを出すとかね。

今回の事例のように当初の収益モデルにイベントって、それ当てにする主催者や出展者も居るし、それらの収益も減少するためいい顔はしない人もいるはずだ。結局商品の売上が、イベントの来場者数n_0に依存しない商品。要はソーシャルゲームブームが落ち着くまではしょうがないと思う。

最終章:最後に女の子をご覧下さい

どうにもこうにも運営側の立場で物を言ってしまった。自分の場合Aに関してのBの話は得意だが、Aそのものの話をするのはすげえ苦手だ。なもんでアニメゲーム自体余り知らないので、何か至らない点があったら色々お教え願いたい。そんな訳で巻末グラビア的なものをどうぞ。

1枚目:ポケモンGO イーブイ&ピカチュウ擬人化

まず1枚目は2016年度最も話題のポケモンGOより。やっぱ「ピカチュウ〜」は健在ですねえ。自分田舎ですから、イーブイ出やすいし進化の飴集めにいそしんでいる。



2枚目:@mezzo_forte5ちゃん(黒澤ルビィ ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル)

お次は「ピギィ!」「がんばルビィ」でおなじみの黒澤ルビィのコスプレより。コスネームが音楽記号のmf(メゾフォルテ:やや強く演奏)だ。昔メゾピアノって言う子供服のブランドあったけど、今どうしてるのだろうか?



3枚目:@mnkc27cちゃん(渋谷凛 デレステ)

お次は渋谷凛ちゃんのコスより。デレステ島村卯月渋谷凛本田未央の三人から選んでストーリー進めるんですけど。最初どのキャラにしました?と聞いた ら「パッション系だからちゃんみお(本田未央)。でもルートすすめたらしぶりん(渋谷凛)がいい」って話が中々オモロかった。



4枚目:@miri_mi_ちゃん(小泉花陽 ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル)

過去、コスプレでしゃもじと炊飯器と言う組み合わせも合ったけど、実物の巨大おにぎりとは正直ビックリ!



5枚目:(シアン Show by Rock!)

お次は最近アニメ第二期放送おめでとうのShow By Rock。シンガンクリムゾンズが実在の某マシンガンみたいで面白い。空いてる時間だったから、背景が良く映る。



6枚目 @ynnn_cosちゃん:(村雨 艦隊これくしょん)

これはなかなか綺麗な艦これだったもので。黒の制服が中々綺麗。



7枚目 @yukausa_pyonちゃん:(アルル•ナジャ ぷよぷよ???)

お次は珍しいぷよぷよのコスより。ぷよぷよと言えばぷよぷよクエストの記憶しかない。これってコンパイル時代の出展なのかセガ時代の出展なのか?冒頭の名前確認の段階で聞いとくべきだったorz

Tokyo Game Show 2016 SEGA - "Arle Nadja(PuyoPuyo)" Cosplay Photo

8枚目 @eribon1101ちゃん:(フィリス•ミストルート:フィリスのアトリエ)

アトリエシリーズは毎回ながらキャラの衣装が凄いものだが、どうも手間暇かかるのか時たまコスをやってる人をちらりほらりと。今キャラは長物に長物だな。計算上は自前装備にて2mの物を撮るのに必要な距離は3.48[m]必要(過去記事参照)なので、余裕のあるブース構成だったのが嬉しい。



9枚目 @shiori120ちゃん:(DMM GAMES)

DMMは恵比寿ガーデンプレイスの高層階にあるから、東京の景観がすげえ綺麗っす。勉強会行ったら「ポスター撮るな」と最初に注意入ったのが印象的だし、受付的なお姉ちゃんも綺麗だったお。個人的にDMM GAMESは苦手ジャンルなんで(艦これも刀剣乱舞も知らない)、DMM.comラボ東京支社からの就職待ちの今日この頃である。



10枚目 @???ちゃん:(6waves)

今度はコスプレショーの凄かった6wavesブースより。

Tokyo Game Show 2016 - Promotional Model

11枚目 @???ちゃん:(????)

それにしても中国系のブースは...出展者の好みって奴ですかね(笑)。まあ、自分も同感でござるの一言に尽きる。

12枚目 @amatuka_rioちゃん:(マテラス桜代 一血卍傑 : DMM x Rejet)

最近レイヤーさんがこの手のイベントに良く仕事するようになったものだ。ちなみに、この子はコスホリックなんかでも並び必須だったり。そうそう。ROMまだ封切ってないんだよな。編集終了仕事終業後にでも!

13枚目 @????ちゃん:(Intel)

そして最後はIntel入ってる。俺の能書き、プログラム、写真編集は全てIntelあってのお陰で、いつもお世話になっております。秋葉原自作PCショップ全て入ってるのと、なんだか一番ゲームっぽい衣装ですなあ。

最後に

今回の記事は、仕事の愚痴 in 2016もかねて色々書いていたらこんなに時間がかかってしまった。愚痴を書いてたら絵の具をぶちまけたような文章になり50%位修正。ようやく綺麗にまとめられた。まさかここまで大変だとは予想つかずだった。

東京ゲームショウ2016に行ってきたよ。キャバクラゲームショウなんて言わずに、楽しもうよ - 元ニート現社畜脱社畜 東京ゲームショウ2016に行ってきたよ。キャバクラゲームショウなんて言わずに、楽しもうよ - 元ニート現社畜脱社畜

あとは上のブログに対抗して写真載せまくったって感じ。話続かないから色んな余談も言ってみた。まあこんな奴かと思い見て頂ければ幸いである。