Aggressive Style 5

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Aggressive Style 5

昨今はコミケ関係を中心に書いています。同人やニコニコ動画方面で活躍される方の相互リンクをお待ちしています。

【山手線内風俗巡礼 通算8駅目】小さな体に大きなおっぱい!愛嬌抜群の19歳 (○ちゃん/渋谷平○女○園/渋谷ヘルス)

この日はこの後知り合いと会う約束があった。熟慮の末集合場所が渋谷と言う事で渋谷めかげて電車に乗り込む。途中腹が減ったので新橋駅前の豚大学で美味しくメシを食い、戦闘への準備を済ます。ここは鉄板で焼いてくれるからコゲが美味しい。ご飯とお肉の量も多く戦闘前にはぴったりなのだ。

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渋谷到着!

そしていよいよ渋谷駅へ到着。なんだかんだで仕事で数ヶ月間通っていたし、色んな所で色んなメシを食った。仕事場の雰囲気に馴染めず、だからと言って馴染もうとしなかったあの頃。避難所と言うべきカフェの店員に顔を覚えてもらったり、はたまた迷惑かけたり(汗)、声をかけてもらったのが嬉しい。本ブログの「孤独なグルメ」が50回超えを果たしたのも、まさしくこの渋谷と言う場所のおかげと言える。

しかしそんな俺がまだ攻略していない地が存在した。それは風俗の激戦区と言うべき円山町〜道玄坂の区画である。吉原はあるが渋谷は無いという風俗経歴を持つ自分としても、この激戦区がどのようなものかを体感したい。そう思ったのだ。そんな思いをはせ、決戦の地と言うべき道玄坂へ向かった。

携帯で何度も迷って結局ヘルスに決め、ヘルスの階段を一歩一歩上に上がる。途中の「ここまでお疲れさまです」と言う張り紙が大変面白く、早速店員さんと対戦の手続きを済ます。済ました所1時間の外出が決定。そんな訳で相も変わらず道玄坂周辺をうろつく事に。下の写真は漫画孤独のグルメにも出て来るストリップ劇場の目立った看板。ここに赤く堂々と目立った構成になっているのが魅力的だ。

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次はまあラブホ街の一角の写真だ。こういう通りを通る度に自分本来の目的と言うか、案外そんなものだと言う気にさせられる。

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そしてそうこうしているうちに時間が迫って来たのでお店に戻る。待合室に通され、女の子の大量の写真に目を奪われる。次はこの子と言う気にさせられつつも、前の本棚に目を通す。渋谷言えどもオフィス街。島耕作ドラゴンボールなど高年齢層向けの本が用意されていた。

真打ちが登場したのでプレイ開始!

そんな訳で呼ばれたので移動したところ、いよいよ真打ちというべきMちゃんが登場。背が小さく、可愛らしい声が凄く印象的だ。早速ながらにプレイルームに移動する。プレイルームは暗めの照明に赤いベッド、横には鏡張りとなんだか名古屋のキャンパブ以来の構成。この狭くまとまった構成がなんとも箱形のお店と言う感じだ。

移動するや否や早速準備体制に。お互い服を脱ぎつつ、胸おっきいですね〜などと軽く会話しながら時間を進める。そしてシャワー室が共用なようなのでその場所まで向かう。Mちゃんの案内の下向かったその先には、漫画喫茶のようなシャワーが二つあり、奥の方に通された。さっそくくるんでいたタオルを外し、早速洗ってもらうことに。

まずは普通に洗ってもらいつつ、次に体を密着させてもらったりした。慣れて無いようでイソジンを忘れてたりと言うのが新鮮でこちらから準備すると、

  • 慣れてますね〜
  • 一月に一回はどこかしらのお店に行くので
  • 一月に一回なんてリッチですね

と明らか現実と逆の事を言われて時間が進む。そしていよいよシャワルームから元の部屋に戻って本作業へ。まずはまあ自分から軽く攻める事にした。枕の位置を女の子の頭に来るように調節し、まずは軽くキスしてもらう。口元の位置と柔らかさを確認するや否や、次は早速乳首を舐める。軽く口で吸い上げつつ舐め続ける。そして次に恒例の局部を舐める事を数分間続けた。

程よくビクビク来る感じと、足がM字に徐々に開いて行く様子を観察するのが大変楽しく、またくつろいだ感じの表情が又この場に落ち着きを感じさせる。気持ち良さよりゆったり生暖かい時間を流すような感じだ。しかし背が小さいとは言え乳首まで手が回らない。乳首を舐めながら局部は案外できそうなものだが、逆は案外難しい。

そして舐めるだけ舐めて自分が満足した所で一旦作業を中断。「少し休んでいいですよ」と言ってしばし休息の時間に。一旦二人裸でベッドの上で横たわる。彼女独特の甘い雰囲気が又よく、抱き合いながら安息の時間を過ごす。おなかがきもちいい〜お腹枕にして寝ます(笑)というやりとりを交わす。そしていよいよ○ちゃんに攻めてもらう。

まずは軽く全身を舐め回してもらう。乳首は程よく気持ち良く、「無反応な人も居るんだけど大丈夫?」と程よく確認してもらったりした。そして慣れて無い太もものを舐めてもらったときのくすぐったさがたまらない。口でクチュクチュしてもらい、いよいよ大きいおっぱいでパイズリをしてもらう。これがまたコシのある一振りがまた程よい。

さらに素股をあれこれしているうちに残り10分、5分と時間が収束していく。その都度「いけるか不安〜」とか「頑張って〜」と優しく言われると申し訳無くなり、準備を整えるようにする。時間配分を間違えたのか残り2分、1分となった頃、最後のトドメを手でやってもらう。そして終わりの15秒頃、無事に女の子の手の中で暖かく最後を迎える事ができた。「時間ギリギリですよね〜」「逝ってよかった〜」として作業が終了するや否や、女の子がふにゃあ〜と言ってベッドで寝転がる。終わった終わったと言う雰囲気を女の子側が醸し出すのが大変面白い。これには思わず笑ってしまい、

  • クレームが来そう〜
  • (いや。言わないから大丈夫ですよ)それにしても寝るの好きですね〜
  • 一日15時間とか寝る事ができちゃいますよ〜仕事が終わるとご飯も食べずに寝ちゃうし、トイレにも行かないで寝ちゃうんで
  • 膀胱炎とか大丈夫ですか?(笑)
  • 実際なった事ありますよ〜
  • それにしてもいい布団とか買ったらずっと起きて来られなそうですね!
  • いい布団で寝たらもう...

ちなみに自分が予約して外出していた最中、30分位余裕があったようなので寝ていたとの事。布団があってベッドの反発力も良く、寝るのに最適な環境なようだ。「そういえばフロントに電話しましたっけ?」と鉢合わせ防止の電話の確認もするのも可愛らしく、こういう細かい作業って案外忘れやすいんだよなあとしみじみ思う。そしてこの怪しくごもっともなお部屋を後にし、向かったのは行きと同じシャワールーム。早速体を洗ってもらいつつ、軽く神奈川県近郊の話をする。

  • あ、(出身地)一回ピンサロ行った事ありますよ
  • あそこキャバクラとか若い子が多いんですよ。自分19歳だからもう歳って感じで、肌とか見るともう違うって感じですね。

名刺頂きました!

とまあ細かい事は抜きにしても十分自分より若々しいと思うんだけどな(笑)と思いつつ、シャワータイムが終わったので一旦元の場所に戻る。名刺の裏面に嬉しいメッセージを書いてもらう。「私一杯書くからけっこう喜ばれるんですよ〜」と上手い会話で話をつなぐ。壁を机代わりにして書いているので、机欲しいよねとか、黒板に書くような物だから大変よねと話ながら書いてもらう。

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そして渡す段になって「この名刺のハートマーク、シール買って来て自分で付けたんですよ〜」と茶目っ気まじりに言う。青と宝石を基にしたネイルも自分でやったようだ。いっその事ネイルとかデコレーション専門の仕事就いちゃえば?とノリに任せて言う自分。そしていよいよ別れる段になって、靴下の位置どこ?となったので探して見つける。靴下を掃き終え次の仕事への体勢が整った所で、本日最後のお別れのハグを行なう。俺は俺で女の子の胸や背中やお尻の柔らかさを、あるいはMちゃんは俺のお腹の柔らかさの確認を終えた所で二人この場を後にする。

そして入り口で元気よく迎えてもらい、長い長い階段を下り、そこに待ち構えていたのは日々見慣れた渋谷道玄坂の光景。そして知り合いの約束の前に時間があったので、しばし暇を潰していた。

後書き

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他にやらなきゃ行けない事が多いんですが、久々に体験記事らしい体験記事と言う構成ですね。最近しょぼしょぼやってたのでアクセスの方も落ち気味でして、かつての全国遠征並みに勢力をのばしたいですね。

何とか山手線内を攻める事に成功しました。毎回女の子に優しくしてもらったり、気を遣ってもらったりするのが非常に嬉しい限りです。又寝る事ってこんなに素晴らしい事だったんですね。一人旅をしていて一番ないがしろにするのが睡眠だったんで、一人旅の際はビジネスホテルを借りようかとも思いました。