Aggressive Style 5

Aggressive Style 5

昨今はコミケ関係を中心に書いています。同人やニコニコ動画方面で活躍される方の相互リンクをお待ちしています。

面接終了後にほっと一息。流れの良いトークの素晴らしいAちゃん(市川:P店にて第2ラウンド)

プロローグ

この日は面接が3件。1件は千葉県、もう2件は渋谷区渋谷のほうだった。渋谷と言えばちょっかいを出しに行くのは道玄坂、飯を食いに行くのは宇田川町、そして就職するのは渋谷区渋谷や桜丘町と目的に応じて行く方向が変わる事の多いエリアである。

この日も1件目の面接が終わったので、アウェイと言うべき千葉県千葉市を抜け出し、ホームである東京都渋谷区まで移動する。ゴールドラッシュ、カレー屋さんリトルショップ、ゴーゴーカレーもうやんカレーなど数えても腹一杯食えるスポットは多い。加え神座などラーメン関係でも有名なお店が多いとくれば、千葉を落としてそっちに行くしか無い訳だ。



そんな訳でこの日もゴールドラッシュに移動。通常通り、モッツアレラチェダーチーズハンバーグの300gを注文して食す。田舎につき大型チェーン店しかない地域なのもあり、こういったビーフのハンバーグが食えるのは非常にありがたい。食った食ったとしてる暇もなく、2件目の面接会場まで移動する。

2件目の面接

そして、この記事を書いてる最中に落選の通知が来た2件目の面接へ(笑)。かなり嫌な人事と1vs1で面接をする。ここの会社は求人広告に「未経験者から叩き上げ、研修には自信があります」という変なうたい文句があった。無論こういう会社は基本経験者採用が原則のはずなので、過去の経験を職務経歴書に書くなどした。飲み会の写真があまりにも多かったので、受かればいいかな程度で受験してみた。

早速人事らしき人間が登場。技術的に自信の無い部分だったので、終始10秒位黙り込んでしまう事もあり、面接官を切れ気味にさせる。

  • これまでやった中で自信を持ってこれができたと言うものはありますか?
  • (怖い質問だな。こんなの無いが正解ですよ。)
  • 何か作れと言われたら自信を持ってできますか?
  • (その何かが分からないから何とも言えん。お金が絡みすぎるものならNOだな。)
  • 何かできない上で懸念される点は何ですか?
  • 時間がかかってしまう点が懸念されます。
  • 人の作業時間(工数)を1とすると、いくつくらいかかりますか?
  • 1.5〜2位かかる事もあります。

この他非論理的な事を言っては、面接官を切れさせる事に一役買う自分。「こいつやりづれえな」と思いながら面接を続ける。さらに「Javaオブジェクト指向ってなんですか?」と言う定型質問が来たので、オブジェクト指向の三大要素を交え簡単に話す。

  • クラスを使う事により、役割分担が容易となります。
  • 継承:クラスを継承することにより、拡張性が高いプログラムの作成が可能です。
  • カプセル化:クラス内の変数にpublic、private、protectedなどの修飾子をつける事で、外部の人間にいじられにくくできる利点があります。
  • ポリモーフィズム:(ここは正直怪しかった。)

すると「基本的な知識は良いようだけど、実務経験が無いね」と言う顔をされる。それにしても何か変だ。経歴書に自分の作った過去の実績位は見て話をするのが普通なのに「自分で色々やってるみたいだけど」と言う台詞を吐くのはかなり変だな。全体的に人を潰しにかけるような印象がしないでもない。さて最初っから落とす気でいやがったなこいつ。ここまで経験者歓迎ならぬ経験者未歓迎な会社も珍しくない。次にボスのおっさんが出て来て色々話すが、人事と同じような質問が続く。

3件目の面接

2件目の面接後、ベローチェでお茶して3件目へ。3件目はアンケート調査のような調査会社のシステムの会社だった。こちらは2件目に打って変わって明るい人事と技術担当の2vs1との戦い。「この質問はこういう事ですよ〜」と教え合ったりしているので、社員同士良好な感じだ。面接でも「うち、データーマイニングが苦手なんだよなあ」「いい会社に巡り会えてないのね」と言う台詞が非常に印象に残った。
この他過去に作った作品を見せたりするコーナーもあり流れは最高だった。Web系の職務経歴書を送ってしまったので、適正と言う面で不安が残った。

仮に落とされたとしても、この会社、この面接は非常に良いものだったと思う。皆さんに「ここは一度受けた方がいいよ」と言っても良い位だ。そして、ここの技術マネージャーと一緒になったら、何か別にやってそうな気さえしたからだ。

渋谷3丁目のスターバックスにて異変を感じる

2件目の流れは悪かったが、最終的には良い流れのまま面接終了を迎えた。そして面接終了後、久々にスターバックス渋谷3丁目店に寄る事に。本記事とは別個で、面接の反省記事を書こうとしていたのたが、この頃から体の異変を感じていた。それでもって集中力もそこを尽き、こりゃだめだと言う状態に陥る。



そして夜20:30位に退店。早速山手線に乗り込み、自動的に当たり付ける作業を開始する。戻り際なので、総武線沿線に当たりをつけ、最終的に市川まで戻る事にした。市川に戻ったらおなじみの市川食堂にも目をくれず、わらをもすがる思いでP店まで移動するのだった。

いよいよ真打ち登場

まずAちゃん登場。「以前会いましたよね〜」と言う一声かより世間話の幕が開けた。髪の色が赤系に変わったみたいで、脱色気味の模様。肩の部分にラメの入ったドレスの話をして居るうちにこんな話になる。

  • 今日はスーツだね?
  • はい。面接だったもので。
  • 面接官?
  • いや、面接する方だよ。
  • どの様な会社受けて来たの?
  • IT系中心に受験してました。
  • IT得意そうだよね〜。後営業にも向いてそう。受けるにも幅が広い方がいいかも。

と、自分にしちゃあ意外な事を言われるのだった。そしてク▲ニ星人な自分は相変わらず申しでて、いよいよ作業らしい作業が始まる。

プレイ全体の流れ

と言う訳で舐める作業がスタートする。「椅子倒そうか?」と言う感じで、まずは椅子を倒す。そしてAちゃんに正常位の体勢になってもらう。早速、柔らかい唇にキスして、「乳首も触って」言われつつ乳首も触り舐める事数十秒。舐めるのを辞めたら「気持ち良くて逝きそうでしたよ〜。今度は69する?」とAちゃんに誘われるがまま、69へ移行する。

そしていよいよ69に。Aちゃんはゆっくり焦らすような流れで吸ったり手を振ったり、自分の方はクリを舐めつつ、時たま奥の方を舐める。久々の69だったので、そういえば69の時ってクリと奥(小陰唇など)の位置逆になるんだっけ?ととぼけつつ作業続行。奥の方を舐めると反応がよく、Aちゃんの押しつけがきつくなったり、あるいは腰を振ったりする仕草を見せる。腰を振ってくれてたので、腰の動きに同調すりゃあいいし、こりゃいいやと思いつつ舐め続ける。

次はいよいよ一方的に息子をしゃぶってもらうことを願い出る。自分はソファーの上で横になり、早速作業を開始してもらう。手コキ7、フェラ3位の割合で話が続いていく。途中体勢を変えるなり、金玉さわさわして焦らしてもらいつつ、昇天する準備を整えてもらう。そして終わり際になり、いよいよ手コキとフェラの勢いもよくなったところで、無事火山が噴火。後始末終了後「ちょっと着替えて待っててね〜」と言われたので、着替えながら待つ。

アフタートーク

そしてAちゃんが戻ってきたので、着替え途中の上着を半分掛けてもらって、

  • いっぱい焦らしてもらってありがとう。いや〜おかげさまで面接の為の元気がでましたよ〜
  • 元気出た?面接に受かったら報告しに来て下さいね
  • 次に活かさないといかんのはお互い様ですよね〜

とまあこんな感じで話を進め、その都度ありがとう〜とか言ってくれるのも嬉しい。話の最後に次に繋げるのって、基本中の基本だけど大切だよな。自分、ここで結構落とすから気をつけたい。

そしてお見送りになり、元気良くAちゃんから両手を振って見送られる。最後の〆に「面接頑張って〜」と言われつつ別れる。そして別れ際に「そっちもがんばってね〜」と返すことに。この際アイドルみたいな手の振り方に驚き、「手の振り方がアイドルみたいでしたよ。いっその事アイドルでも始めたらどうですか?しっかりしてそうですし、ユニット組ませたらセンター行けるかも知れませんよ」と次回会ったら言おうと思いつつ店を後に。

最後に

今日のAちゃんは、自然な流れを作るのが上手かったよな。相手の流れに同調しやすいのがすごく良く、時には流れに身を任せるのもいいかもしれん。流れを崩せなくなり、言ってるようで言わされてる不思議な感じがたまらない。Aちゃんの安定感は自分も真似したい所だが、全体の流れを意識しない自分が真似できるのは何時の日やら。

ホント口さばき慣れしているのもあって、テンポも速いのが素晴らしいよね。色んな状況に応じた切り返しが速いと見たので、会社の受け付けに置いておきたい位だぜと思う。

「異業種も受けなさい」か。お世辞だったとしても、言われて嬉しかったのもある。それ以上にその時の流れもあるが、なんだか自分の転機が来ている気がしてならない今日このごろである。

最後の最後に

さて、読者の皆様普段よりこのブログをお読みいただきありがとうございます。最近「Webプログラマーを志す学生さんが、学生のうちにやっておきたい11の事」など気取った記事を書いてますが、所詮普段の自分なんてこんなものです。それにしてもやっと本来の姿に戻ったような気がします。当面は引きこもり上等の記事が続くと思いますが、動きやすくなり次第こっちの方も書きますのでよろしくお願い致します。(2013.1.22)