Aggressive Style 5

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昨今はコミケ関係を中心に書いています。同人やニコニコ動画方面で活躍される方の相互リンクをお待ちしています。

面接終了後の恐怖(?)の腹ごしらえ(前編):「チャイナ飯店 井土ヶ谷店」

本日は面接の為、横浜へ。面接と言えばPCに関する話はなんとかできたものの、「どうしてこんな状況なの?」と言う話が上手く出来なかった。と、風俗でメンドクセーなという姉ちゃんに当たり、クンニは愚かフェラすら満足にしてもらえないような感じの状況。面接終了後「過去を突っついて来ない会社を…」という文句をtwitterに書きこむ。こういう姉ちゃんでも秘守義務位は守るものだが、「そんなの関係ねえ!」が似合う自分。

さて面接終了後、「テラめし倶楽部」の情報にあった「チャイナ飯店 井土ヶ谷店」に行くため京急線に乗ることに。道がわからずふらつきつつも、無事井土ヶ谷に到着。




到着後iPod Touchの地図機能でガイドしてもらい、現地到着。椅子に座り、お店の「大盛りはやってません」と言う書き込みが目に入らず、さらにはメニュー表には書いてない「唐揚げチャーハン(大盛り)」を注文。注文の際、店員が「やってますよ」とやや怖がった感じで言う。んで日本語の話慣れて無いおばちゃんが、何でこのメニュー知ってるの?と言う感じなのか、あるいは物好きがやってきたと言う感じなのか、

  • どこから来たの?
  • 千葉県の××で…
  • このお店は何で知ったの?
  • インターネットですね

とこんな感じでやりとりが進行。そしてメニュー到着。味はと言うと、唐揚げがサクサクしてて大変美味しい。厨房からいい音を立てて挙げて来た物らしく、揚げたてなのが旨い。スープも卵ベースだけど、何か変わった味が又おいしい。チャーハンも塩ベースでシンプルな味わい。箸が進む進む。ご飯の量も適量で腹が膨れるのが楽しめる程度の量。そして平らげる。店員に「何かごめんなさいね」と言い、「ごちそうさまです」と言いお店を後にする。アカギの「こんな夜中に自分の為に作ってくれたフグ刺しは美味しい(天)」が思い出され、自分のためにわざわざ作ってもらった料理と言うのはおいしいものだ。



それにしても店内には「ひとり一つは注文するように」とか「お店が狭いため、待つことや相席になることもあります」とやたらに注意書きが多い。この時は、この店の方針だろうくらいにしか思わなかった。又なぜやや暗い雰囲気がただよっているのか?しかし、みなとみらいの方に歩いて近づいて来るにつれその理由を思い知らされるようになる(後編に続く)